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調査内容

竜洋海洋公園で3種類の風景を撮る

「インスタ映え」という言葉が浸透して久しいこの頃、きれいな風景や面白い光景を撮影するためにでかける、という方も以前より増えてきました。
今回はハマラボおすすめの1粒で3度おいしい!?風景撮影スポットをご紹介いたします。

磐田市竜洋海洋公園におでかけ

今回ハマラボが向かった「竜洋海洋公園」は、磐田市駒場に位置する総合公園です。
併設のキャンプ場は県内でも1、2を争う人気で、公園内面積は221,722㎡、およそ東京ドーム4.7個分にあたります。
広大な園内には木製アスレチックや展望広場をはじめ、様々な見どころがある模様。
今回は竜洋海洋公園内一押しのポイントと、3種類の雰囲気の異なる風景を調査いたします。

早速現地調査に出発です!
竜洋海洋公園の無料駐車場に車を停め、園内に入るとまず見えてきたのは「マホロバ」と書かれたレトロな建物。

竜洋海洋公園_マホロバ

こちらは公園内の休憩所で、飲み物や軽食、麺類の販売を行っています。
基本的には夏休みや行楽シーズンのみの営業となるようですが、店舗前には自動販売機がずらり。飲み物やアイスクリーム程度であればこちらで調達できるようです。

マホロバの横を抜け、先に進むと「竜洋海洋公園」と書かれた石碑を発見!

竜洋海洋公園_入口

この奥が第1の撮影スポットです!

撮影スポット①南国風の並木道

竜洋海洋公園内には、いたるところに南国を思わせるヤシの木が植樹されています。
中でも公園内入ってすぐの並木道は美しいと評判。青い空に背の高いヤシの木がよく映えていますよね。

竜洋海洋公園_ヤシの木

並木道の先には、海洋公園のシンボルモニュメントが見えます。

竜洋海洋公園_南国風絶景

風力発電機「風竜」も見える

このポイントの撮影おすすめ時間は昼過ぎから夕方にかけての日が傾いたころ。
赤い夕陽に傾くヤシの影は、まさに南国の夕暮れです。磐田市ご当地キャラクターである「しっぺい」の2018年度カレンダーの表紙も、ここで撮影したようですよ。

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1件のコメント

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