山の香りと水のせせらぎ。道の駅くんま水車の里に行ってきた

浜松市天竜区

浜松市北部の北遠地区に位置する、道の駅くんま水車の里に行ってきました。
くんま」と、地元では地名「熊(くま)」を愛着を込めてそう呼んでいます。

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くんまのシンボルマーク

くんま水車の里のはじまり

天竜区の中心産業であった林業が厳しい時代を迎え、地元に元気がなくなりはじめた頃、「村おこしがしたい。みんなで地域をにぎやかくしたい」と声をあげたのがきっかけで1988年に村おこしとして「くんま水車の里」を開業。くんまの“かあさん”たちが集まって運営を始めました。

言い出しっぺの“かあさん”

声をあげたのは、くんま水車の里の「名誉駅長」を務める金田三和子(かねたみわこ)さん。言い出しっぺの責任を取って、発足当時から中心メンバーとして活躍されてきました。定年を迎えた今も、名誉駅長として道の駅に立っていらっしゃいます。

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名誉駅長の金田さん

地元のかあさんたちが中心となって、くんまが宿場町だった時のような拠点づくりを目指し、食品加工、接客、そば打ち体験など、全力で村おこしに取り組んできたところ、オープン翌年の1989年には農林水産祭むらづくり部門で最高賞の天皇杯を受賞

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授賞式にも金田さんがご出席

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かあさんの店の前には記念碑が

1995年には、静岡県内で2番目に道の駅として登録されました。

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くぅちゃんの駅長帽も見せてくださった金田さん。
元気あふれる笑顔で訪れたお客さんに施設や特産品の案内をしてくださいます。とても魅力的で素敵な名誉駅長さんです。
※名誉駅長なので常にいらっしゃるとは限りません。

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くぅちゃんの駅長帽を着用した金田さん

くんまのキャラクター「くぅちゃん」のLINEスタンプもオススメもしてくれますよ(笑)。

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くんまのキャラクター「くぅちゃん」

お食事処「かあさんの店」

お食事処「かあさんの店」では、地元のかあさんが毎朝打っているそばや定食を提供しています。
くんまポークカレーや鹿肉カレーも。

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リボンつけた熊は熊かあさん?

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お食事のメニュー

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熊二郎は半端ないらしい

天ぷらのメインは「舞茸」!
くんまの名産品ですね。舞茸の天ぷら絶対おいしい~。

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店内の椅子や机には天竜美林が使われており、木のぬくもりがあふれています。

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お席は室内と通気性抜群のテラス席があります。

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通気性抜群

営業時間にはご注意を(ラストオーダー制)

お食事処「かあさんの店」、営業時間終了30分前がラストオーダーです!

※6月末まで、新型コロナウイルス感染症の影響で以下の営業時間です。
平日11:00~14:00(ラストオーダー13:30)
土日祝11:00~15:00(ラストオーダー14:30)
定休日/水・木

7/1~ 通常の営業時間
10:00~15:30(ラストオーダー15:00)
定休日/木(8月、11月は休まず営業)(12~2月は水・木休み)

営業日カレンダー/道の駅くんま水車の里
https://kunma.jp/#calendar

物産館「ぶらっと」

物産館「ぶらっと」では、くんまのかあさんたちが作った味噌や漬物 、地元野菜や天竜木材製品を販売しています。

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天竜材をふんだんに使用した建物

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2階テラス

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テラスからは阿多古川が

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橋の上から見た物産館

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店内には名誉駅長のイラストが

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道の駅スタンプ

水車の里の手づくり商品

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水車の里の手作り商品マーク

地元のかあさんたちが作った、手づくり商品にはマークがついています。
添加物なし!安心していただけますね。

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きゃらぶき、金山寺、はりはり漬

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便利みそ

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味噌の種類が豊富

味噌や漬物は、物産館から阿多古川を橋で渡った先にある施設で作っています。 かあさんの店のそばも毎朝ここで打っているそうです。

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味噌・漬物・そばの加工施設

くんまのかあさんの味が気になる方にオススメなのは「くんま水車の里レシピ」。

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くんまのかあさんの味が再現できるかも?

くんまの名産品

くんまの名産品「舞茸」。 かあさんの店では、天ぷらにして出していますね。

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くんまの舞茸、定休日前の100円引き!

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くんま産の乾燥しいたけ

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舞茸ごはんの素

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天竜のきのこカレー

店内には、鹿肉カレーを見つめながら「さっきハイキング中に鹿を2頭見たところ」と語るご夫婦が。

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鹿肉カレー

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天竜産のお抹茶

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そば打ちセット

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そばマドレーヌ

そばマドレーヌは、マドレーヌとクッキーの中間のような食感。
どっしり、しっとりしているけどそば粉のサクサク感もあります。

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ホワイトチョコレートの香りと味でおいしい

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くんま名産?くぅちゃん缶バッジ

天竜木材製品

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天竜の木材製品も豊富です。

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ヒノキの湯気分に

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どんな香りか気になる杉の葉の線香

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杉のうちわ

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ウッドトレー

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お花型のお菓子敷き

五平餅(土日祝のみ)

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五平餅は、土日祝限定で提供しています。
この日は平日なので残念ながらお休み。

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五平餅、なんと串にくぅちゃんマークがあれば「あたり!」もう1本ゲットできます。 2本欲しい時も、もしかして当たるかもしれないので1本ずつ注文しなくちゃですね。

営業時間

※6月末まで、新型コロナウイルス感染症の影響で以下の営業時間です。
平日10:00~14:00/土日祝10:00~15:00
定休日/水・木

7/1~ 通常の営業時間
9:00~16:00
定休日/木(8月、11月は休まず営業)(12~2月は水・木休み)

体験工房(予約制)

くんま水車の里では、「そば打ち体験」「五平餅づくり体験」「こんにゃくづくり体験(季節限定)」を実施しています。

※現在、体験工房の受付は新型コロナウイルス感染症の影響でお休み中です。

そば打ち体験/所要時間:約45分

くんまのかあさんからマンツーマンでそば打ちを学ぶことができます。
その場で茹でて食べるも、お持ち帰りも可能とのこと。

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駐車場からすぐのそば打ち体験施設

五平餅づくり体験/所要時間:約45分

くんま人気のソウルフード五平餅を作ることができます。
炭火焼きでこんがり焼く五平餅!美味しそう。

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信州の五平さんからくんまに伝わったとか

こんにゃくづくり体験/所要時間:約60分

季節限定10月~4月。
こんにゃく芋から作る本物の味を自分で作ることができます。

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こんにゃく加工施設

シンボルの水車

物産館の建物すぐ左にある階段を下りていくと、くんま水車の里シンボルの水車があります。

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物産館のすぐ左にある階段

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シンボルの水車

かつては地域に何基もあった水車、現在ではこの道の駅の1基のみだそうです。
水車小屋から約700m離れた沢から引いた水が原動力。約50mの高低差によって生まれる水の流れによって、水車は勢い良く回り続けています。

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水車小屋を覗いてみると、中の部屋には石臼が。
この時は動いてはいませんでしたが、ここでそばを挽いているのでしょうか。

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ギャラリーくんま

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物産館の1階はギャラリーになっています。 コロナの関係か、現在の展示はありませんでしたが、表に「パイフォン」と名乗るパイプでできた楽器らしきものがありました。

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パイフォン

どうやら付属のビーチサンダルで叩いて音を出すようです。
ちゃんと「ドレミ」の音になっていました。

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ビーチサンダルが最適なのか?

清流 阿多古川

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間伐材を利用した階段護岸

物産館の裏には、清流阿多古川が流れています。 間伐材を利用した階段護岸からか、森林からか木の良い香りがします。

水のせせらぎと木の香りを感じる水辺、最高か。

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冷たくて気持ちいい

阿多古川にかかる橋を渡って右側に進むと、字丸不動院(あざまるふどういん)という小さなお寺があります。

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橋を渡って行くと

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字丸不動院(あざまるふどういん)

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自称「幸せ橋」

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川の中にある小さい橋を渡っても行くことができます。

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裸足のまま向かうと境内は砂利なので痛いです。(痛かったです。)

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くんまあっちこっち(近隣散策)

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くんま水車の里は、近隣の散策コースが豊富。
天竜美林、清流、里山の風景を楽しむことができます。ハイキングで訪れる方も多いようです。

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物産館においてあるマップ

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1番短い「熊平コース」約3km・1時間半

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1番長―い「ヒラシロ遺跡コース」約10km・約4時間

大栗安の棚田

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大栗安の棚田は、天竜区の山間部に位置する棚田。
「日本の棚田百選」、「静岡県棚田等十選」にも認定されています。

くんま水車の里からの散策コースにもなっています。

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大栗安棚田コース

大栗安棚田コースは、全行程7.3km、所要時間3時間半。 徒歩はしんどいけど、車でも行けますよ!

くんまホタルの里

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くんまホタルの里は、くんま水車の里から車で5分程。
駐車場からは看板の奥に見える橋の方に向かいます。

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橋に到着

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ホタルの一生

昼間はホタルを見ることはできませんが、新緑と清流がきれいです。

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※夜にホタル観察に行く場合、環境保全協力費(入場料)が必要になるようです。

結果報告

散策して、おいしい“かあさん”のそばを食べて、清流で涼しむ。
緑も水もキレイで空気もいい。気分もいい。
くんま良いとこだわ!

おまけ

くんま水車の里にある「熊」の字を分解してある看板。

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ム月、、ヒヒ、、(むつきてんてんひひてんてん)

「向こうの山に月が出た日が出た日が出た四つ出た」と読んだりするらしい。読めーん!

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くんまの方言があるらしい。
遠州弁と同じだったりそうでもなかったり。

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くんまご当地ソングまである。

この記事を書いた人

とり
とり
文鳥を飼っています。

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